昨日の修了式では「勉強になった」と言う感想もありましたが、やはり女性では「嫁いだ家では浄土真宗だったので、最初はよく分からなかった」というものが多かったように思いました。だからこそ「友達が出来た」というものが多く聞かれました。同じものを目的とした場所で出会った人と気心があって友達になるということは学校などでもよくあることであり、確かに中央にとってはいろいろな目的を持って計画された連続研修会ですが、執行部としてはそんな素晴らしい時間を与えられたことを喜んでもいいことだと思います。『友は一生の宝』ですからね。(私は、式の写真は撮っていません)

会場の本堂だけでなく控えの居間も朝から暖房を効かせていたので何とか過ごせましたが、昨日は2度目の《寒の戻り》。午後からの記念講演には会場の片付けで出席出来ませんでしたが、そこでも何らかの《収穫》があったことを願います。

会場の本堂だけでなく控えの居間も朝から暖房を効かせていたので何とか過ごせましたが、昨日は2度目の《寒の戻り》。午後からの記念講演には会場の片付けで出席出来ませんでしたが、そこでも何らかの《収穫》があったことを願います。





