昨日は公孫樹と八朔の剪定をしてもらい、公孫樹はすっかり枝を落とし、八朔も思い切って低い位置で枝を落として中にも陽が当たるようにすいてもらいましたが、残念ながら思い切ったと思えるほどの剪定なので、今年の結実はあきらめるしかないようです。ただし、山門横の赤木蓮のようにそんなに大木になっているわけではない木は少しでも花が咲くように、そのままにしています。そして今度は私の仕事。昨日の昼間に供花を求めて花店に行き、今朝は午前3時から起きだして納骨堂にお供えになっていた花を全部処理しました。

少しでもいいものは残そうと思っていたのですが、やはり途中で急激な気温上昇もあったせいか萎れたり枯れたりして、ほとんどがダメになっていました。そのためにゴミ袋が3つも必要になりました。今まで落ち葉の処理等で出た分は剪定の時に出た枝と一緒に業者に処理してもらうようにお願いしたので良かったのですが、今朝の分は自分で焼却場へ持っていくことになります。まだ境内の雑草も抜かなければならないのでゴミ袋はもっと増えそうだと思うと、ゾっとすることです。

少しでもいいものは残そうと思っていたのですが、やはり途中で急激な気温上昇もあったせいか萎れたり枯れたりして、ほとんどがダメになっていました。そのためにゴミ袋が3つも必要になりました。今まで落ち葉の処理等で出た分は剪定の時に出た枝と一緒に業者に処理してもらうようにお願いしたので良かったのですが、今朝の分は自分で焼却場へ持っていくことになります。まだ境内の雑草も抜かなければならないのでゴミ袋はもっと増えそうだと思うと、ゾっとすることです。
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